着物で楽しむレトロ旅2 唐戸から門司港レトロへ 山口市 おかふじ呉服店

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SL山口号で津和野へ出かけた昨年に続き、

着物で楽しむレトロ旅、今年も開催しました。

今年はバスで下関へ、

船に乗って巌流島、そして門司港レトロ地区へ行く旅です。

参加者17名で、15人が着物姿で参加してくださり、

圧巻でした。

外国人観光客さんから、一緒に写真を撮らせて、と頼まれ、快諾。

国際貢献もしましたよ。

船から降りて、門司に上陸したところ。

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ホテルのイタリアンランチを頂いて

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門司港のレトロな街並みを散策。

古い建物には味がありますねー。

写真映えします。

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企画から携わらせていただいたツアーでしたので、

お天気や気温が心配でしたが、

当日は快晴、暑いくらいの気温になり

お出かけ日和でした。

参加してくださった皆様からは楽しかったと喜んでいただき、

ホッと胸をなでおろしております。

来年、第3回目ができるように企画案考えますので

楽しみに待っててくださいね。

可愛い帯留め入荷しました 山口市 おかふじ呉服店

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猫やブドウ、瓢箪など、可愛い帯留めが入荷しました。

今までも、仕入れるたびにすぐに完売していた人気の芸艸堂の帯留めです。

芸艸堂の商品は明治期ごろから昭和初期までの絵や図案がデザインの元になっているので

レトロで可愛いのです。

写真のように三分紐に通して使うこともできますが、

この帯留めの金具は帯締めに挟めるタイプなので

細い三分紐に通さなくてすむので使いやすいですよ。

いずれも2800円(税別)、ぜひ店頭に見に来てくださいね。


大人女子にむけて、落ち着いた濃い色の小紋も入荷しました。

おしゃれな博多帯と合わせてディスプレイしています。

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茶道のお稽古やお出かけにいかがですか?

皆様のご来店をおまちしております!!

着物を着てみたい、着付けを習ってみたい、そんなご相談もお気軽にどうぞ。

着物スタイルいろいろ 山口市 おかふじ呉服店

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つい先日まで暑い暑いと言っていたのに、

季節が進み、ぐっと秋が深まってきましたね。

着物を着ても汗をかかないこの時期こそ、

着物生活を楽しむのに丁度いい。

今日は、世間の着物ブロガーさんのように、

私の着物スタイルを解説してみようと思います。

先日のお店での着物スタイルです。

お店ではたいてい、紬の着物に半巾帯を締めています。

立ったり、座ったり、階段を上がったり下りたりと、

よく動くので丈夫な紬が便利なのです。

この格好で仕事帰りにスーパーマーケットに買い物も行きます!

写真の着物は米沢紬という織物で、

着ると暖かいので、さすが寒い地域の織物だなあと感じます。

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次は、先日、京都に出かけたときのスタイルです。

お客様と工房見学したり、お寺巡りをしたりの旅でしたので、

少し華やかにしたくて小紋の着物にしました。

紅葉した葉っぱが描かれた帯を合わせ、

季節感を楽しむ秋モードのコーディネイトです。

(2年前のちっちゃなお茶会のときもこのスタイルだったと思います。)

外を歩くときはこの上に羽織を羽織っていました。

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3枚目の写真は、

先日、野田神社緑庵のお茶会に行った時のスタイルです。

緑庵が出来て50周年記念のお茶会でしたので、

お祝いの気持ちを込めて、

ピンクの江戸小紋の着物に

袋帯を合わせ、少し改まった装いにしました。

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それぞれ、目的が異なると、

着物の素材や帯も変わる、

そんな3通りの着物スタイルをご紹介しましたが、

楽しんでいただけましたか?

★岡藤呉服店のインスタグラムも随時更新中、ぜひ見てくださいね。

アカウントはkimono_okafujiです。

参加者募集中! 着物で出かけませんか? 山口市 おかふじ呉服店

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昨年、SL山口号に乗って津和野へ出かけた「着物で楽しむレトロ旅」。

★昨年の様子はこちらからブログを見てね

第2回目の今年は下関と門司港レトロ地区へのバスツアーとなりました。

今回も私、企画から携わっていますので、もちろん、同行します!

一緒に着物で出かけませんか?

(グループで参加の場合、1人でも着物の方がいらっしゃれば洋服でも結構です)

ただいま、参加者募集中です!!

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出発日 2018年 11月10日(土曜日)

料金 1人 6,620円 (昼食、保険代含む 子供も同額)

定員 45名

主催 防長トラベル山口支店

お申込みお問い合わせ (一財)山口観光コンベンション協会

コンベンション協会は平日9:00から17:30まで受付ております。

私にお電話でお問い合わせいただいても結構です。


新山口駅新幹線口より貸し切りバスで出かけるのでラクちん!

行程はチラシ画像をご参照ください。

(実物のチラシは店でもお配りしています。)

下関から門司港レトロ地区までは巌流島を経由し、船で渡ります。

あっという間に島に到着!

巌流島といえば、武蔵と小次郎の決戦で有名な島ですね。

いにしえの決闘に思いを馳せるもよし、

島から下関と門司の両方の景色を楽しむもよしです。

海の上から見る関門橋も雄大で素敵ですよ。

門司港レトロ地区ではホテルでランチを楽しみ、

歴史的建物を見て、着物で素敵な写真をいっぱい撮りましょう。

自由時間に出光美術館にいくのもいいですね。

皆様からのお申込みをお待ちしております!!!

工房見学の後は着物で京都旅。 山口市 おかふじ呉服店

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刺繍工房を見学したあとは、

刺繍会社の社長さんが京都市内まで車で送ってくださって、

北区紫野の大徳寺へ。

国宝の方丈を含む本坊と、

塔頭の一つ、大仙院と真珠庵を拝観してきました。

織田信長や千利休、一休さんなど、歴史に登場する多くの人にゆかりのある大徳寺は

敷地がとても広く、中にたくさんの塔頭があるのですが、

すべてがいつも公開されているのではなく、一部が期間を定めて公開されます。

今回、本坊、真珠庵が特別公開期間中で、拝観することが出来て良かったです。

撮影禁止の為、写真でご紹介できないことをご了承くださいね。

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そして、大徳寺からすぐ近くにある今宮神社へ歩いていくと、

境内の紅葉が少し色づき始めていましたよ。

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そして、今宮神社横でおやつタイム!

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小さくちぎってきな粉をまぶしたお餅を串にさして炭火であぶり、

白みそ味の甘辛いたれをかけて出てくるあぶり餅。

お餅を店頭であぶっているので、香ばしい匂いがたまりません。

ここへ来たら、必ず食べてしまいます。

1人前500円です。

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夜はホテルに泊まって、

翌日も着物京都旅は続く・・・。

朝一番、朝粥を食べに南禅寺近くの瓢亭別館へいきました。

朝ごはんにしては贅沢な

しっかりとした量のお料理を頂いた後、炊きたてのお粥が運ばれてきます。

お粥に薄味の出汁をかけていただくとおなか一杯に!!!

お漬物も美味しかったし。

これは歩いて消化しなければ・・・。

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瓢亭別館をでて、

歩いてすぐのところにある無鄰庵という庭園を訪ねました。

ここは昔、山縣有朋の元別荘だったそうです。

南禅寺界隈には他にも多くの別荘があるのですが、

ほとんどが個人や法人所有のため、一般に公開されていません。

でも無鄰庵は今、京都市の管理となっており、

誰でもこの美しい庭園を見ることができます。

紅葉はこれからという感じですね。

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着物姿、庭園に似合うー。

ご一緒した素敵なお二人です。

この後も

南禅寺界隈を歩いて散策しましたが、

おなかがすかないので、

ランチにせず、軽くお茶とケーキを頂いて休憩にしました。

恐るべし瓢亭の朝粥!!

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刺繍の工房を見たいなー、のお客様のお声から始まり、

企画、実現した京都旅は

充実のとても楽しい旅でした。

刺繍の技術に感動し、

京都グルメを食べ、歩いて、文化財に触れた旅。

着物で過ごすのも、自分で着付けたら大丈夫なもんです。

見学させてくださった刺繍職人のK様、

丸幸刺繍工芸株式会社の大川社長様、

白イ烏デザイナーの吉田有香様、

ご参加くださった3人のお客様に感謝!!!

ありがとうございました。

また、こんな機会が持てますように。

京都へ。刺繍帯の工房を見学してきました 山口市 おかふじ呉服店

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刺繍の工房見学に、お客様3人と京都へ行ってきました!!

当店で、白イ烏ブランドの刺繍の帯をお買い上げいただいたお客様から、

この刺繍の工房が見てみたいとリクエストを頂いていて、

それが今月、実現出来たのです。

朝一番の新幹線で京都へ向かい、

京都駅からデザイナーの吉田有香さんとも合流し、職人のKさんの元へ。

京都の郊外で刺繍をされているKさんは、

お会いすると優しいお母さんなのでした。

なんとこの道55年だそうです!

快く、私たちを迎えてくださって、

解説しながら実際に帯に刺繍を施すところを

見せてくださいました。

作業中の写真です。(紫色のが帯地)

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ミシンを使っていますが、

ミシンは動力で針を動かしているだけで、

職人さんの手の動きによって、(実際は足も同時に使って)

デザイン下絵に沿った図柄が刺繍で描き出されます。


分かりやすいように白い試し布に

桜の花や葉っぱを描き出してくださったのがコレなのですが、

花びらも葉っぱも立体的でリアルですよね。

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次の写真は、前に作られた帯なのですが、

このようにたくさんの刺繍を施して、帯が完成します。

絹糸の光沢も映えて綺麗ですね!

作り手さんの技が生かされています。

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Kさんと刺繍の帯を着物に締めた後姿の3人、

並んでジャジャーン!!

ご自分が刺繍した帯を締めたところを見ることはめったにないと、

Kさんも私たちの訪問を喜んでくださいました。

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最後にこの帯をデザインした白イ烏のデザイナーの吉田有香さんも一緒に記念写真。

楽しいひと時、ありがとうございました。

★吉田有香さんデザインの刺繍の帯は布地から、色、柄、いろいろあります。

岡藤呉服店でお取り扱いしておりますので

興味のある方はお問い合わせくださいね!

工房見学の後、私たちの京都旅は続くのですが、

続きはまた次のブログへ。

お付き合いくださいね。

草履と和小物の会,ハロウィン小物もあります! 山口市 おかふじ呉服店

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10月20日(土)、21日(日)、22日(月)の3日間

草履と和小物の会を開催します。

お好きな色の台と鼻緒を選んで組み合わせて、自分だけの草履を作りませんか?

職人さんが来店しますよ!!

その場で、職人さんが台に鼻緒をすげてくれて、

その際には、お客様の足に合わせて鼻緒を締め具合を調整いたしますので

足が鼻緒で痛くなる心配がありません。

足に合わない草履ほどつらいものはないですよね。

ピッタリの草履で楽しくお出かけしましょう!!

礼装用も、カジュアル着物用も、どちらも用意しております。

特別価格 19,800円から

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そして、この草履は歩くのがとてもラクなんですよ!
その秘密は、

台の上面、足が乗る部分の中に低反発素材が入ってるからなのです。

クッション性があるので、

履くと、自分の体重で草履は足の裏の凸凹に沿うように少しへこんで、

足の裏全体を面で支えてくれるのです。

しかし、脱ぐとへこみはすぐ元の平面に戻るので、草履の見た目には変化がありません。

履いている間だけへこんで、足の裏を面で支える優しい草履!

なので、歩いたときにとても楽だと評判です。

以前、この低反発素材入りの草履を購入されたお客様が、

この草履を履いて伊勢神宮にお参りされたそうですが、

ジャリ道を歩いても疲れなかったそうですよ!!


草履とともに、

和装問屋さんから、帯締め、帯揚げ、バッグなども入荷します。

季節感あふれるハロウィン模様のもあります!

ぜひ、見に来てくださいね。

★写真は帯揚げです。(魔女やコウモリがいるー!!)

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皆様のご来店をおまちしております。

お手持ちの草履の鼻緒交換、裏ゴム交換もいたします。

どうぞ、お持ちくださいませ。

アートふる山口、つまみ細工は大盛況でした! 山口市 おかふじ呉服店

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10月7日(日)、大殿地区は

「第23回アートふる山口」でした。

当店では、講師の先生をお呼びして、

つまみ細工のワークショップを開きました。

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★写真は、出来上がった髪留めと、つまみ細工の材料です。

着物の端切れを四角にカットしたものが花びらになるんですよー。

いろんな色の布を使って、可愛い花やブローチを作っていきます。

昔の着物が可愛いアクセサリーになるって素敵ですね。


ワークショップには、大勢の方が参加してくださって、

先生も大忙し、嬉しい悲鳴!!でした。

参加して下った皆様、ありがとうございました!!

そして、教えてくださった栢原先生、ありがとうございました!

又、こんな企画ができたらいいなー。

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十朋亭維新館が竪小路にオープン! 山口市 おかふじ呉服店 

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 当店から歩いて3分という近い場所に、

新しい施設「十朋亭維新館」がオープンしました!

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どんな施設かと申しますと、

十朋亭維新館は、明治維新の策源地となった山口の歴史にふれるミュージアムです。
当地で醤油屋を営んだ豪商・萬代家の土地と建物を、伝来資料とともに山口市が譲り受け、整備しました。
館内では、幕末維新期の長州藩と山口地域の歴史を、資料、映像、グラフィックパネルでご紹介しています。
(同館フェイスブックページ紹介文より)

また、十朋亭維新館のほか、
敷地内にある萬代家母屋、離れである十朋亭、杉私塾など歴史ある建物を見ることもできます。
幕末期、萬代家は藩や志士を経済的に支えた豪商だったので、
離れの十朋亭は、数多くの維新の志士が利用したそうです。

十朋亭維新館 
開館時間 9:00から17:00
休館日 火曜日(祝日の場合は祝日でない翌日 
    年末年始(12月29日から1月3日)
入館料 無料 本館展示室のみ有料
       大人200円(高校生以上)
       小中学生100円
所在地 山口市下竪小路112
ホームページはこちら 十朋亭維新館
私は先日、内覧会に行ってきましたが、
資料館の資料や古い建物からは
明治維新を支えた人々の息吹が伝わってきます。

着物でお出かけして内部で撮影するのも楽しそうです。
母屋では今にもお茶会ができそうなお茶室がありますし、
今後、お茶会などのイベントに使われることがあればいいな、と
思いました。
ぜひ、みなさまも訪ねてみてくださいね。

秋はイベント目白押し!! 山口市 おかふじ呉服店

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 9月24日、25日に開催した大創業祭は、

西陣お召の着物や帯、琉球紅型の着物や帯など、

素敵な商品がたくさん当店に集まり、華やかに開催することが出来ました。

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました!!

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さてさて、

だいぶ秋らしい気候になりましたね。

今後、大殿地区ではいろいろなイベントが予定されています。

ぜひ、お出かけくださいね!

9月29日(土) 十朋亭維新館のオープン

9月30日(日) 鷺流狂言特別公演(無料) 野田神社能楽堂にて

 台風で延期になり、11月4日 14時から行われます

10月7日(日) アートふる山口 一の坂川から竪小路界隈にて 

        (当店ではつまみ細工のワークショップを開催します)

10月14日(日)、21日(日)、28日(日) 

        山口ゆらめき回廊 香山公園、瑠璃光寺にて

   

山口県 山口市 おかふじ呉服店ホームページ

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