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着物deおさんぽしませんか?お得情報あります!! 山口市 おかふじ呉服店

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古い町並みや歴史ある建物が多く残る山口市は

着物姿が似合う町ですね。

春爛漫で外出が心地よい季節、

いつものお出かけに着物をプラスしてみませんか?

素敵な特典の情報をゲットしました!

「扇の国、日本」展を開催中の

山口県立美術館からのお得な特典です。

チラシの一部を画像で拡大しますね。

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今年のゴールデンウィークは、

退位、即位の日を含み10連休になるので

プラチナウィークと呼ぶらしいです。

そのプラチナウィークに、

県立美術館では、

着物で「扇の国、日本」を鑑賞した方に

大内塗の箸をプレゼントするそうです。

(1名様に1膳、各日先着50名様まで

なくなり次第終了)

(★大内塗は山口の特産品です)

「扇の国、日本」は、

私もぜひ、見に行きたいと思っている企画展です。

扇は団扇から発展し、

折りたたむ形に日本で発明されたものなのだそうです。

歌や絵が描かれた美しい扇は、

今も着物や、帯の図柄にもなっているので、

私たちにも馴染み深いですし、

まさに日本らしさを感じる小道具ですね。


当店でも、この企画に協賛し、

着物でご来店くださったお客様に何かプレゼントができるよう準備中です。

また、店内で私の対応が可能な限りですが、

着物の着崩れをお直しいたしますよ!(無料です)

お気軽におかふじ呉服店にもお立ち寄りくださいね。

十朋亭維新館のお茶会へ行ってきました 山口市 おかふじ呉服店

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3月24日、十朋亭維新館のお茶会に行ってきました。

江戸時代から竪小路で醤油屋を営んでいた豪商、萬代家に

十朋亭という小さな建物があります。

今は、山口の明治維新を知ることが出来る体験型展示館と、

母屋なども含め、十朋亭維新館として山口市が管理し、一般公開されています。

萬代家は幕末の維新の志士たちを金銭面に大きく支援していたので、

十朋亭や、母屋の部屋には、

志士たちが集まり、宿や会合の場としても使われていたそうです。

伊藤博文、高杉晋作、井上馨などなど歴史上の有名人も多数利用していたとか。

歴史が身近に感じられる場所ですね。

その母屋のお茶室でこのたび、初のお茶会が開催されました。

★この写真は施設全体の正面入り口です★

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今回のお茶会は萬代家に何年も眠っていた古い茶道具を出して使うという

とても興味ある趣向もあり、ワクワク!

受付のスタッフさんもこの日は着物姿で、

イベントの雰囲気にぴったりでした。

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一般の方にも気軽に参加していただけるように、

お客様の前でお茶を点てるお点前はなく、

私たちお客は運ばれたお菓子とお抹茶を席でいただくという略式でしたが、

点前座には歴史ある茶道具が並べられ、

炉には釜も据えられていて、まさにお茶席そのものの雰囲気。

そして、銘のある古いお茶碗でお茶をいただくという

なかなかできない経験をさせていただきました。

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このような機会ですから、

小紋や紬のような気軽な着物で参加されている方も大勢いらっしゃいましたよ。

(もちろん、私もその一人。)

このお茶会に一緒にいきませんか?と、

私のブログでのお誘いをご覧になって、

山口市外からも着物で参加してくださったのに、

お茶会が主催者の予想以上に大盛況だったため、

朝すぐにいっぱいになり、

茶席に入れなかった方もいらっしゃったのです。

申し訳ないです・・。


でもまた、このような機会があると又着物で出かけましょう!!

そして、今日から地域のイベント「大殿ひなさんぽ」も始まりました。

当店も店内に7段飾りのお雛様を飾りました。

お客様のお着物姿と一緒にパチリ。

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大殿地区のあちこちのお店や施設のお雛様をめぐって、

街歩きをぜひ楽しんでくださいね。

3月3日(日)は、イベントも大殿地区内あちこちで開催されますので、

またぜひ、着物で遊びにきてください。

当店では洗える着物フェア開催中です。

便利な洗える着物、洗える長襦袢をぜひ見てくださいね。

大殿ひなさんぽ、ぶらり町歩きしませんか? 山口市 おかふじ呉服店

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あちこちのお店や施設に雛人形を飾って、

お雛様巡りを楽しんでもらうイベント

「大殿ひなさんぽ」が今年も大殿大路、竪小路界隈で開催されます。

期間は2月24日(日)から3月10日(日)までで、

3月3日(日)には、

龍福寺参道で着物をリメイクした服のファッションショーもあります。

詳しい情報はガイドマップをみてくださいね。

(下の写真はふるさと伝承センターに飾られたお雛様です。昨年の写真です)

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ガイドマップは、当店でも用意しております!

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当店も雛人形を飾って、イベントを盛り上げますよ!!

新入荷商品のご紹介、八寸名古屋帯 山口市 おかふじ呉服店 

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まだ寒い日が続きますが、山口県内あちこちの梅の花は見頃だそうです。

春近しですね!

お店には、新しい商品がいろいろ入荷しています。

素敵な名古屋帯(八寸名古屋帯)も入荷しました。

少し異国風のレトロなデザインが素敵な帯は紬の着物にも染め小紋にも

合わせられますよ。

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次の写真の帯はブルー系の糸がをグラデーションのように織られた博多帯です。

微妙な色の違いが奥行きや深みを出していて、かっこいいですよね。

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他に、気軽に着ていただける仕立て上がりの着物も入荷しています。

大人の女性にピッタリの優しい小紋で、

ポリエステルなので自宅で洗濯できます。

雨の日の食事会も、これなら安心して着ていけますよ!!

ぜひ、店内でご覧になってください。

お気軽にお立ち寄りくださいね。

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イベント情報 着物でお出かけしませんか? 山口市 おかふじ呉服店

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当店のすぐ近くにある市の施設「十朋亭維新館」で

どなたでもご参加できる気軽なお茶会が開催されます。

ご案内をいただきましたのでご紹介しますね。

十朋亭維新館は、幕末、維新の志士を支えた豪商萬代家の建物でした。

山口市に寄贈されたのち、今は資料館を併した施設として公開されています。

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昔、お茶室として使われていた十朋亭の母屋を使ってのお茶会ですので、

茶室のしつらえも見学することができると思います。

でも、お客様はお茶とお抹茶をいただくだけですので、

堅苦しい作法は必要ないそうです。

お茶の経験がなくても、どなたでもご参加いただけますよ。

60名様限定、お茶会への参加費は無料です。

(なお、別棟の資料館見学の入館料が200円必要になります。)

会場には萬代家より寄贈された昔のお茶碗や茶道具も並ぶそうです。

下竪小路に残る和空間でいただくお抹茶、ぜひ体験してみてくださいね。

そして、

せっかくなら着物で出かけてみませんか?

おひとりで不安な方は、私がご一緒できますので事前にお声かけてくださいね。

リバーシブルの半巾帯が入荷しました 山口市 おかふじ呉服店

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気取らない普段着の着物スタイルにピッタリ!

ポリエエステルのリバーシブル半巾帯が入荷しました。

ほどよい厚みがあり、

結ぶ時にはしっかりと締まります。

長さは約4mのロングサイズなので、

いろんなアレンジ結びが楽しめますよ。

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こちらの帯、

表側は、木に止まっているフクロウの図柄です。

裏はフクロウがいっぱい、

漫画っぽいイラストで描かれていて、

こちら側を表として使ってもオッケーです。

半巾帯で、気軽に着物を楽しもう!!


皆様のご来店をお待ちしております。

ポリエステル100% 半巾帯

各4800円(税別) 

着物スタイルいろいろ 山口市 おかふじ呉服店

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つい先日まで暑い暑いと言っていたのに、

季節が進み、ぐっと秋が深まってきましたね。

着物を着ても汗をかかないこの時期こそ、

着物生活を楽しむのに丁度いい。

今日は、世間の着物ブロガーさんのように、

私の着物スタイルを解説してみようと思います。

先日のお店での着物スタイルです。

お店ではたいてい、紬の着物に半巾帯を締めています。

立ったり、座ったり、階段を上がったり下りたりと、

よく動くので丈夫な紬が便利なのです。

この格好で仕事帰りにスーパーマーケットに買い物も行きます!

写真の着物は米沢紬という織物で、

着ると暖かいので、さすが寒い地域の織物だなあと感じます。

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次は、先日、京都に出かけたときのスタイルです。

お客様と工房見学したり、お寺巡りをしたりの旅でしたので、

少し華やかにしたくて小紋の着物にしました。

紅葉した葉っぱが描かれた帯を合わせ、

季節感を楽しむ秋モードのコーディネイトです。

(2年前のちっちゃなお茶会のときもこのスタイルだったと思います。)

外を歩くときはこの上に羽織を羽織っていました。

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3枚目の写真は、

先日、野田神社緑庵のお茶会に行った時のスタイルです。

緑庵が出来て50周年記念のお茶会でしたので、

お祝いの気持ちを込めて、

ピンクの江戸小紋の着物に

袋帯を合わせ、少し改まった装いにしました。

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それぞれ、目的が異なると、

着物の素材や帯も変わる、

そんな3通りの着物スタイルをご紹介しましたが、

楽しんでいただけましたか?

★岡藤呉服店のインスタグラムも随時更新中、ぜひ見てくださいね。

アカウントはkimono_okafujiです。

参加者募集中! 着物で出かけませんか? 山口市 おかふじ呉服店

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昨年、SL山口号に乗って津和野へ出かけた「着物で楽しむレトロ旅」。

★昨年の様子はこちらからブログを見てね

第2回目の今年は下関と門司港レトロ地区へのバスツアーとなりました。

今回も私、企画から携わっていますので、もちろん、同行します!

一緒に着物で出かけませんか?

(グループで参加の場合、1人でも着物の方がいらっしゃれば洋服でも結構です)

ただいま、参加者募集中です!!

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出発日 2018年 11月10日(土曜日)

料金 1人 6,620円 (昼食、保険代含む 子供も同額)

定員 45名

主催 防長トラベル山口支店

お申込みお問い合わせ (一財)山口観光コンベンション協会

コンベンション協会は平日9:00から17:30まで受付ております。

私にお電話でお問い合わせいただいても結構です。


新山口駅新幹線口より貸し切りバスで出かけるのでラクちん!

行程はチラシ画像をご参照ください。

(実物のチラシは店でもお配りしています。)

下関から門司港レトロ地区までは巌流島を経由し、船で渡ります。

あっという間に島に到着!

巌流島といえば、武蔵と小次郎の決戦で有名な島ですね。

いにしえの決闘に思いを馳せるもよし、

島から下関と門司の両方の景色を楽しむもよしです。

海の上から見る関門橋も雄大で素敵ですよ。

門司港レトロ地区ではホテルでランチを楽しみ、

歴史的建物を見て、着物で素敵な写真をいっぱい撮りましょう。

自由時間に出光美術館にいくのもいいですね。

皆様からのお申込みをお待ちしております!!!

工房見学の後は着物で京都旅。 山口市 おかふじ呉服店

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刺繍工房を見学したあとは、

刺繍会社の社長さんが京都市内まで車で送ってくださって、

北区紫野の大徳寺へ。

国宝の方丈を含む本坊と、

塔頭の一つ、大仙院と真珠庵を拝観してきました。

織田信長や千利休、一休さんなど、歴史に登場する多くの人にゆかりのある大徳寺は

敷地がとても広く、中にたくさんの塔頭があるのですが、

すべてがいつも公開されているのではなく、一部が期間を定めて公開されます。

今回、本坊、真珠庵が特別公開期間中で、拝観することが出来て良かったです。

撮影禁止の為、写真でご紹介できないことをご了承くださいね。

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そして、大徳寺からすぐ近くにある今宮神社へ歩いていくと、

境内の紅葉が少し色づき始めていましたよ。

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そして、今宮神社横でおやつタイム!

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小さくちぎってきな粉をまぶしたお餅を串にさして炭火であぶり、

白みそ味の甘辛いたれをかけて出てくるあぶり餅。

お餅を店頭であぶっているので、香ばしい匂いがたまりません。

ここへ来たら、必ず食べてしまいます。

1人前500円です。

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夜はホテルに泊まって、

翌日も着物京都旅は続く・・・。

朝一番、朝粥を食べに南禅寺近くの瓢亭別館へいきました。

朝ごはんにしては贅沢な

しっかりとした量のお料理を頂いた後、炊きたてのお粥が運ばれてきます。

お粥に薄味の出汁をかけていただくとおなか一杯に!!!

お漬物も美味しかったし。

これは歩いて消化しなければ・・・。

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瓢亭別館をでて、

歩いてすぐのところにある無鄰庵という庭園を訪ねました。

ここは昔、山縣有朋の元別荘だったそうです。

南禅寺界隈には他にも多くの別荘があるのですが、

ほとんどが個人や法人所有のため、一般に公開されていません。

でも無鄰庵は今、京都市の管理となっており、

誰でもこの美しい庭園を見ることができます。

紅葉はこれからという感じですね。

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着物姿、庭園に似合うー。

ご一緒した素敵なお二人です。

この後も

南禅寺界隈を歩いて散策しましたが、

おなかがすかないので、

ランチにせず、軽くお茶とケーキを頂いて休憩にしました。

恐るべし瓢亭の朝粥!!

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刺繍の工房を見たいなー、のお客様のお声から始まり、

企画、実現した京都旅は

充実のとても楽しい旅でした。

刺繍の技術に感動し、

京都グルメを食べ、歩いて、文化財に触れた旅。

着物で過ごすのも、自分で着付けたら大丈夫なもんです。

見学させてくださった刺繍職人のK様、

丸幸刺繍工芸株式会社の大川社長様、

白イ烏デザイナーの吉田有香様、

ご参加くださった3人のお客様に感謝!!!

ありがとうございました。

また、こんな機会が持てますように。

京都へ。刺繍帯の工房を見学してきました 山口市 おかふじ呉服店

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刺繍の工房見学に、お客様3人と京都へ行ってきました!!

当店で、白イ烏ブランドの刺繍の帯をお買い上げいただいたお客様から、

この刺繍の工房が見てみたいとリクエストを頂いていて、

それが今月、実現出来たのです。

朝一番の新幹線で京都へ向かい、

京都駅からデザイナーの吉田有香さんとも合流し、職人のKさんの元へ。

京都の郊外で刺繍をされているKさんは、

お会いすると優しいお母さんなのでした。

なんとこの道55年だそうです!

快く、私たちを迎えてくださって、

解説しながら実際に帯に刺繍を施すところを

見せてくださいました。

作業中の写真です。(紫色のが帯地)

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ミシンを使っていますが、

ミシンは動力で針を動かしているだけで、

職人さんの手の動きによって、(実際は足も同時に使って)

デザイン下絵に沿った図柄が刺繍で描き出されます。


分かりやすいように白い試し布に

桜の花や葉っぱを描き出してくださったのがコレなのですが、

花びらも葉っぱも立体的でリアルですよね。

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次の写真は、前に作られた帯なのですが、

このようにたくさんの刺繍を施して、帯が完成します。

絹糸の光沢も映えて綺麗ですね!

作り手さんの技が生かされています。

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Kさんと刺繍の帯を着物に締めた後姿の3人、

並んでジャジャーン!!

ご自分が刺繍した帯を締めたところを見ることはめったにないと、

Kさんも私たちの訪問を喜んでくださいました。

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最後にこの帯をデザインした白イ烏のデザイナーの吉田有香さんも一緒に記念写真。

楽しいひと時、ありがとうございました。

★吉田有香さんデザインの刺繍の帯は布地から、色、柄、いろいろあります。

岡藤呉服店でお取り扱いしておりますので

興味のある方はお問い合わせくださいね!

工房見学の後、私たちの京都旅は続くのですが、

続きはまた次のブログへ。

お付き合いくださいね。

山口県 山口市 おかふじ呉服店ホームページ

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