帯: 2009年9月アーカイブ

商品名: 秋草花と、うさぎ柄袋帯 表地価格160.000円

着物を選ぶ楽しみのひとつに、その季節を表す模様や色を選ぶというのがあります。

 

秋といえば、お月見、満月・・・

お月さんといえば、うさぎが餅つき・・・・といったイメージが湧きますね。

 

そんな今の季節に、着る人も、見る人も楽しい気持ちにさせるこんな帯は

いかがですか?

 

萩や女郎花、なでしこといった秋の草花の間を、うさぎが跳ねているんです。

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この袋帯は、小紋の着物のように、

同じ柄が繰り返し織られていますので、うさぎは胴にも出てきますよ。

ずっしりした重厚感のある唐織で織られています。

そして、やわらかい風合いです。

どうぞ店頭でお確かめくださいませ。

 

着物のことなら

山口市 おかふじ呉服店-山口県/山口市/きもの/着物/呉服/振袖/帯/和装小物 

 

岡藤呉服店の

秋の大創業祭   9月26日(土)、27日(日)

   山口市 湯田温泉 ホテルかめ福にて開催

多数のご来場お待ちしております。

 

商品名: 爪つづれ帯 115.000円(正絹100パーセント 未仕立て)

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 昼間は残暑がまだ厳しいですが、時折、涼しい風が吹くようになって

過ごしやすくなってきました。

着物も、うすものから、単衣の着物に替える時期になりましたね。

でもまだ、厚めの帯を締めるのは暑そうです。

そんな時期に重宝するのが、爪つづれのナゴヤ帯なんですよ。

 

写真のあずき色の帯は、全体が無地で色合いがぼかし染めになっている

爪つづれのナゴヤ帯です。

この帯を仕立てる時は、帯芯を入れず、かがるだけです。

ということは・・・帯芯を入れて仕立てる帯よりも、薄く出来上がるので、

9月や、5月、6月の単衣の着物を着る時期に、厚ぼったくなく、見た目もすっきりしますし

着ている人が感じる暑さも少なくすみます。

 

もちろん、袷(あわせ)の着物の上に締めてもよいのです。

夏を除いて、春、秋、冬にお使いいただけます。

ぜひ、店頭でご覧くださいませ。

 

03.jpgのサムネール画像

 

着物のことなら

山口市 おかふじ呉服店-山口県/山口市/きもの/着物/呉服/振袖/帯/和装小物


岡藤呉服店の

秋の大創業祭   9月26日(土)、27日(日)

   山口市 湯田温泉 ホテルかめ福にて開催

         多数のご来場お待ちしております。

  ただいま、大創業祭に向けた準備を進めております。

 どうぞ、ご期待くださいませ!

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