商品名: 秋草花と、うさぎ柄袋帯 表地価格160.000円
着物を選ぶ楽しみのひとつに、その季節を表す模様や色を選ぶというのがあります。
秋といえば、お月見、満月・・・
お月さんといえば、うさぎが餅つき・・・・といったイメージが湧きますね。
そんな今の季節に、着る人も、見る人も楽しい気持ちにさせるこんな帯は
いかがですか?
萩や女郎花、なでしこといった秋の草花の間を、うさぎが跳ねているんです。


この袋帯は、小紋の着物のように、
同じ柄が繰り返し織られていますので、うさぎは胴にも出てきますよ。
ずっしりした重厚感のある唐織で織られています。
そして、やわらかい風合いです。
どうぞ店頭でお確かめくださいませ。
着物のことなら
山口市 おかふじ呉服店-山口県/山口市/きもの/着物/呉服/振袖/帯/和装小物
岡藤呉服店の
秋の大創業祭 9月26日(土)、27日(日)
山口市 湯田温泉 ホテルかめ福にて開催
多数のご来場お待ちしております。
商品名: 爪つづれ帯 115.000円(正絹100パーセント 未仕立て)

昼間は残暑がまだ厳しいですが、時折、涼しい風が吹くようになって
過ごしやすくなってきました。
着物も、うすものから、単衣の着物に替える時期になりましたね。
でもまだ、厚めの帯を締めるのは暑そうです。
そんな時期に重宝するのが、爪つづれのナゴヤ帯なんですよ。
写真のあずき色の帯は、全体が無地で色合いがぼかし染めになっている
爪つづれのナゴヤ帯です。
この帯を仕立てる時は、帯芯を入れず、かがるだけです。
ということは・・・帯芯を入れて仕立てる帯よりも、薄く出来上がるので、
9月や、5月、6月の単衣の着物を着る時期に、厚ぼったくなく、見た目もすっきりしますし
着ている人が感じる暑さも少なくすみます。
もちろん、袷(あわせ)の着物の上に締めてもよいのです。
夏を除いて、春、秋、冬にお使いいただけます。
ぜひ、店頭でご覧くださいませ。

着物のことなら
山口市 おかふじ呉服店-山口県/山口市/きもの/着物/呉服/振袖/帯/和装小物
岡藤呉服店の
秋の大創業祭 9月26日(土)、27日(日)
山口市 湯田温泉 ホテルかめ福にて開催
多数のご来場お待ちしております。
ただいま、大創業祭に向けた準備を進めております。
どうぞ、ご期待くださいませ!